北信越


北信越の霊能者リスト、口コミ、評判


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  1. みんな助かりたい一心なのと無神論が信じられないのが原因ですね。何かにすがることばかり考えず、現実的で前向きな思考と行動をする事、それと身内縁者の供養と氏神や代々祀っている神がいれば、きちんと作法に従って祀ることをお勧めします。此、基本です。何かにすがるのは、その次です。

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  2. 松風先生は、当たりました。

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  3. 電話占い シオンのサイウン先生!ありがとうございます。あのあとからメチャヤバです。英語対応可能な先生で本当に良かったです。この先を見失っていた私。180度転換してくださいました。前向きになれました。再三ですがありがとうございます。

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  4. 独立行政法人・国民生活センターが受け付けた苦情相談事例では、

    〈広告を見て業者に電話。電話の中での易断の結果、恋愛成就には祈祷が必要といわれて依頼。半年経つが効果がない〉

    〈自分では注文していないのに金運財布が届き請求書が入っていた〉

    〈海外の預言者から1万4000円を振り込めば幸運をもたらす商品を送るというDMが届いた〉

    といったケースが挙げられている。ただし、こうした悪徳商法もさらに多額の被害の端緒となる。

    たとえば「3万円のペンダントを買ったが、まるで効果がない」と購入者がクレームをつけたところ、「あなたの背後霊が
    強くて、そのペンダントでは効かない。その背後霊を除霊するには、あなたにはこれが必要だ」などと言われて、20万円
    の別の商品を買わされたといったケースがある。

    世の中には、いまだ科学的に解明できていないものや、理屈がつかないものがたくさんある。
    そのため、人々の宗教的なるものに縋りたいというニーズは、今も減っていない。
    最近、パワースポットを訪れることがブームとなっているのも、その証左であり、既にパワースポットを利用した新たな
    霊感商法も登場している。

    現代人の健康志向や不安を逆手にとり、次々と新しい手口が編み出されているのだ。

    全国の消費者センターと国民生活センターが、2009~10年度に受け付けた「運勢が開ける」「幸福になる」などと言って、
    商品や祈祷などのサービスを契約させる開運商法(霊感商法を含む)に関する被害相談の件数は3952件(2011年2月7日
    現在)に上る。相談に来ていないケースを含めれば、実際の被害は、その数十倍~100倍以上になるだろう。

    このような悪徳商法から身を守るためにも「金を払う前に、まず友人、家族に相談する」という基本を絶対に忘れないで
    いただきたい。

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    • そもそも物販が伴う占い師で、鑑定料以外に多額の費用を請求するところはおかしい。
      相場はあってないような業界だけど、鑑定料が高い安いはわかるけど物販で法外な金額を請求するのは僕も許せない。

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      • 鑑定代が高く物販もしている占い師いますよ。
        静岡のひ○わりみうという人ですが、祈願代金30日間で20万、風水は最高50万、財布・ハンコ・パワーストーン・お守りの販売、ロゴ作成…等々。鑑定は主にタロット。

        鑑定しても鑑定内容忘れるそうですので報告とか出来ません。前回の鑑定の事を聞くのは厳禁です。

        古くからのお客さまから当たって当たり前との認識の霊感霊視…というキャッチコピーの霊感霊視が外れます。

        祈願20万コースを依頼した客がいますが成就したという書き込みは未だありません。
        依頼の際はよく考えて下さい。

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  5. 新たなスタイルの霊感ビジネス 「このペンダントをすれば恋人ができる」 ”パワースポット”巡りなども

    「財産には強い因縁があり、これを払わないと先祖は救われない」といった理屈で印鑑や壺を売る霊感商法は
    1980年代から社会問題化した。
    しかし、最近は、新たなスタイルの霊感ビジネスが跋扈し始めていると、カルト事件などの被害者救済に取り
    組んできた弁護士の紀藤正樹氏は指摘する。

     * * *

    霊感商法の特徴は、虚偽の話を信じ込ませたり、脅かしたりすることを長期間繰り返すことで、相手をマインド
    コントロールし、継続的に収奪していくことだ。

    「継続性」が特徴であるために、結果として被害は大きく膨らんでしまう。
    私が相談を受けた人の中には、1件の被害額が1億円を超えているケースがいくつもあり、数千万円まで含めると
    何十件もある。
     
    しかし、ここにきて、かつての霊感商法とは違うタイプの悪徳商法が目立つようになってきた。
    効果・効能の科学的根拠がないのに、「この御札を持っていれば幸せになれる」「このペンダントをすれば恋人が
    できる」「この石を持てば気持ちがやすらぐ」といった謳い文句でグッズを通信販売したりする商法である。

    海外に比べると日本は効果・効能などの表示に対して、規制が緩やかなことを逆手に取った手口といえよう。
    そうした商品は、せいぜい数万円から数十万円であり、被害も「1回限り」が多く、継続性がないものがほとんど。

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    • 物販がダメとは言わないが、内容の問題だよね。

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  6. インチキ占い師の類は今回の地震もここぞとばかりにホームページやブログのネタにして金儲けに利用するんだろうな。
    まさに人間のクズ。

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    • 全ての占い師が悪いわけではないから、その辺りはちゃんと説明しなきゃね。

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